色々と面倒くさい経緯がありますが、ひとことで言うと「証拠があると言い張って突然、言いがかりをつけてきて1年くらい嫌がらせをしている人がいる」ということになります。

ちなみにその証拠というのは「私が同人関係で荒らしをしていたという証拠」だそうなんですが、まったく心当たりもない言いがかりなので長らく放置していました。 根拠もないし、私には関係がないから放っておけば飽きるだろうと思っていたためです。

が、彼女たちはまったく飽きず、
  • 「アイツは浅葉りなと同一人物だ」と無関係な人間にも言いがかりをつけて嫌がらせをする
  • 楽しそうにしているのが気に食わないから逮捕してくれと警察に言いに行く
  • イベント会社宛に「浅葉りながイベント参加者に危害を加えようとしている」という虚偽の通報を行ってイベント運営の妨害をする
  • 取引先に読者やユーザーを装った嫌がらせメールを送りつける
  • 周囲の人間に嫌がらせメールを送りつける
  • 浅葉りなに脅迫された、ストーカーされたなどと嘘の発言を広める
  • 住所や生年月日などの個人情報を勝手に転載する
  • 画像、ツイートなどを無断転載する
などの行為を続けているため、さすがに私も腹に据えかねています。

その他にも細々とくだらない言いがかりはたくさんあり、そのほとんどが完全な妄想を元にした言いがかりなので、どんな理由があろうとそもそも彼女たちの行為自体にまったく正当性がありません。


その見本ということで、直近のやりとりについて続きのほうに記載します。


▼ブログランキング参加中です
にほんブログ村 BL・GL・TLブログへ にほんブログ村 本ブログ 電子書籍・電子雑誌へ

 
分かりにくいので補足しますが、これは彼女たちが「自分たちにはこの行動を正当化する証拠がある」と主張しているため、以前から「(そんな証拠があるとは思えないが)証拠があるというなら出せ」と要求したことに対しての返答です。
また私は彼女に対して訴えるなどと言った覚えはありません。


私はストーカー宣言をしているわけではなく、脅迫をしているわけでもありません。

法廷に反証として提出できるような証拠を保持しているのなら、正当性を主張する前にそれを提出すべきである、と述べているだけです。

証拠があると言えば何でもやっていい…ということはありません。
それでは罪を着せ放題、冤罪を作り放題になってしまいます。

たとえばよく問題視される痴漢冤罪ですが、あれも被害者側がやっていないことを証明しなくてはいけないのは本来おかしなことです。
「被疑者が痴漢をした」とする検察側が、痴漢をしたことを証明しなくてはいけません。
たとえば繊維鑑定(手についた微細な繊維を鑑定し、実際に被害者への接触があったかどうかを鑑定する)や指紋の鑑定(昔は指紋の採取は布のようなものからは難しかったのですが、今は技術が発達しているのでかなり色々なものから取れるそうです)や、周囲の乗客の目撃証言など「被疑者が痴漢をしたと信じるに足る十分な証拠」を提示することが本来必要です。

裁判というのは民事にしろ刑事にしろ、基本はそういうことになっています。

ですが、きなこのやまさんはそういうことは一切せず、ただ「証拠はある」とだけ主張して、私に対して嫌がらせを繰り返しています。無断転載も「Twitterの利用規約に違反する形での転載は禁止です」 と何度も言っていますが聞いていただけません。
(ちなみに無断転載には著作権使用料として1枚につき3万円請求します、とは宣言してあります。TwitterAPIを利用したツイート引用やURLの形での引用、事前に許可を得た転載に関してはこの限りではありません)

 
ということなので、意訳したのがよくなかったのかと思い、具体的なツイートを例示します。
彼女が「DMで注意喚起と称した中傷をまわした」り、「表立って注意喚起と称した中傷をまわした」ことを証言しているもの、ジャンルを変えようと名前を変えようと関係ないと考えていることを示すツイート群です。
またそれは「法的なアドバイスを受けて行ったものである」ことも彼女自身が証言しています。
(ただ私はその疑惑とやらについては繰り返し、何度も「事実無根である」と主張しているため、それでも疑惑であるとするためには証拠や検証が必要になりますが、具体的なものが提示されたことはありません)


と、まあこのような感じです。
これだけ見ても彼女が「浅葉りなであると感じたアカウントは分かるので、注意喚起と称したメールを周囲に回しても良い」と考えていることが分かります。


このようなことも言っているので、やってもいいと思っていることになります。
ですが実際には拡散を前提としたメール送信は名誉毀損に当たる場合がありますし、周囲の人間に電子メールなどで名誉を傷つける情報を流布することはストーカー規制法に違反する行為でもあります。
実際にはやったら警察沙汰になる可能性があるので、絶対にやってはいけません。軽い気持ちであってもです。
また彼女がやっている私信の公開ですが、私は公開には一切同意していませんので彼女は自分で言っているような「許可なく公開できない情報を無断公開している」ことになりますね。

それと私に関しての注意喚起情報とやらを私宛に転送しても、それは「拡散を前提としないものであり、名誉を傷つけられている対象者は私である」のでいわゆるプライバシーの侵害にも当たらないのではないですか? もし仮にプライバシーの侵害になるような情報が記載されていても私のものですし、私宛に私の個人情報を送信したから違法になるなんて無茶苦茶なことはありません。
だいたい、普通に考えて知らない人から「あいつはこういう悪い奴なんです」なんてメールが来たら、まずは本人に確認します。それを止める権利は少なくともメール送信者にはありませんよ。

ちなみに彼女が嫌がらせを辞める条件ですが、


ということなので、私に要求されても困ります。私は関係ないからです。
つまり私が実行できないことを要求して、それに従わない限りは止めないと宣言しているわけです。

後で捏造されても困るので、記事にまとめました。
いい加減にしていただきたいです。